プログラム・日程表

 
日程表
日程表
プログラム
5月29日(水)
各種委員会     11:00〜13:30
理事会       14:00〜15:30
社員紹介(評議員会)16:00〜17:30
5月30日(木)
特別講演1 11:00〜12:00  第1会場(2F スノーホール)
“What the orthodontist can do for the surgeon in order to reduce burden of care for cleft patients.”
座長:齋藤 功(新潟大学大学院医歯学総合研究科 歯科矯正学分野)
演者:Meazzini Maria Costanza(Scientific director, Smile House, S. Paolo Hospital,
                University of Milano, Milano Italy)
特別講演2 14:30〜15:35  第1会場(2F スノーホール)
“BILATERAL CLEFT LIP REPAIR”
座長:髙橋 哲
  (東北大学病院 総括副病院長/東北大学大学院歯学研究科 顎顔面・口腔外科学分野)
演者:Srinivas Gosla Reddy(GSR INSTITUTE OF CRANIOFACIAL SURGERY (GSRICFS))
シンポジウム1 9:30〜10:45  第1会場(2F スノーホール)
「NAMを併用した口唇形成術の実際と長期予後」
座長:宮田 昌幸 (新潟大学大学院医歯学総合研究科 形成・再建外科学教室)
演者:
「突出した中間顎を持つ両側例に対するNAM使用時の注意点」
   小林 眞司(神奈川県立こども医療センター 形成外科)
「NAM-GPPによる口唇裂初回形成術」
   大久保 文雄(昭和大学藤が丘病院 口唇口蓋裂センター)
「NAMを併用した片側性口唇形成術の三次元評価」
   中村 典史(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面機能再建学講座
         口腔顎顔面外科学分野)
「NAM使用による口唇形成術の変化」
   古郷 幹彦(大阪大学大学院歯学研究科 口腔外科学第一教室)
シンポジウム2 13:15〜14:30  第1会場(2F スノーホール)
「鼻咽腔閉鎖不全のある子どもに対する支援―言語聴覚士の立場から」
座長:藤原 百合 (大阪保健医療大学 言語聴覚専攻科)
演者:
「鼻咽腔閉鎖機能不全と知的障害 長期経過をSTの関わりから振り返る」
   鈴木 藍(静岡県立こども病院)
「発達の問題を伴う患児の鼻咽腔閉鎖機能不全に関するマネージメント ─最終ゴールの設定─」
   井上 直子(大阪母子医療センター 口腔外科・リハビリテーション部門)
「スピーチセラピーによって鼻咽腔閉鎖機能は改善するか?」
   早川 統子(愛知学院大学 心身科学部)
「鼻咽腔閉鎖機能不全がQ.O.L.に及ぼす影響 ─標準的口蓋裂言語評価と患者側の自己評価─」
   緒方 祐子(医療法人 倉重こどもクリニック/九州大学大学院歯学研究院
         口腔顎顔面病態学講座 顎顔面腫瘍制御学分野)
ランチョンセミナー1 12:10〜13:05  第2会場(2F 中会議室201)
「OCP/Collagenの基礎と臨床」
座長:髙橋 哲(東北大学大学院歯学研究科口腔病態外科学講座 顎顔面・口腔外科学分野)
演者:
「OCP/Collagenの開発と顎裂モデルでの骨再生」
   鎌倉 慎治(東北大学 大学院医工学研究科 骨再生医工学分野)
「片側性唇顎口蓋裂に対するOCP/Collagen移植術の経験」
   中村 典史
  (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面機能再建学講座 口腔顎顔面外科学分野)
「当科におけるOCP/Collagen使用経験 〜インプラント応用症例を中心に〜」
   飯野 光喜(山形大学医学部 歯科口腔・形成外科学講座)
共催:東洋紡株式会社 
ランチョンセミナー2 12:10〜13:05  第3会場(3F 中会議室301)
「そこが知りたい!小児の感染症対策」
座長:児玉 泰光(新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面口腔外科学分野)
演者:大塚 岳人(新潟大学医学部小児科学教室)
若手研究者海外研修報告会 15:40〜16:10  第1会場(2F スノーホール)
座  長:後藤 滋巳
概要説明:隅田 由香
報  告:髙橋 一誠
     髙橋 正皓
     馬場 優里
学会新制度説明会  16:10〜17:00  第1会場(2F スノーホール)
座長:後藤 滋巳
1: 認定師資格申請と審査について
  認定師制度委員会委員長   楠本 健司
2: 海外研修奨励制度について
  海外研修奨励制度委員長   隅田 由香
3: 国際学会招致の紹介と現況報告
  国際学会準備委員会委員長  阪井 丘芳
第2回認定師申請単位取得セミナー 17:00〜17:50  第1会場(2F スノーホール)
座長:古郷 幹彦
   緒方 祐子
講師:三古谷 忠:「顎裂骨移植術」
   鈴木 恵子:「口蓋裂をめぐる言語の問題と言語聴覚士の役割」
一般口演
ポスター閲覧(発表なし)

5月31日(金)
教育講演 11:00〜12:00  第1会場(2F スノーホール)
「胎児診断からはじまる口唇裂・口蓋裂の多職種チーム医療」
座長:髙木 律男(新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面口腔外科学分野)
演者:石川 浩史(神奈川県立こども医療センター 産婦人科)
教育セミナー 9:50〜10:50  第3会場(3F 中会議室301)
「先天異常症候群のみかた・考え方」
座長:永田 昌毅(新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面口腔外科学分野)
演者:黒澤 健司(神奈川県立こども医療センター遺伝科)
シンポジウム3 9:15〜10:45 第1会場(2F スノーホール)
「口唇裂・口蓋裂治療におけるエビデンスの在り方を考える ─矯正歯科医の視点から─」
座長:須田 直人 (明海大学歯学部 形態機能成育学講座 歯科矯正学分野)
演者:
─新潟大学医歯学総合病院における治療体系の変遷─」
   丹原 惇(新潟大学大学院医歯学総合研究科 歯科矯正学分野/
        新潟大学医歯学総合病院 口唇口蓋裂診療チーム)
「大阪大学歯学部付属病院・口唇裂・口蓋裂・口腔顔面成育治療センターにおける取り組みと
それを支えるエビデンス」

   山城 隆(大阪大学大学院歯学研究科 顎顔面口腔矯正学教室)
「口唇裂・口蓋裂治療における非都市型医科歯科連携」
   真野 樹子(明海大学 歯学部 形態機能成育学講座 歯科矯正学分野)
「成人期における集学的治療を通して口唇裂・口蓋裂治療におけるエビデンスの在り方を
 考察する」

   小川 卓也(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野)
シンポジウム4 14:00〜15:15  第1会場(2F スノーホール)
「口蓋形成術後の鼻咽腔閉鎖機能不全が残遺した症例への対応について」
座長:中村 典史(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面機能再建学講座
         口腔顎顔面外科学分野)
演者:
「長期経過観察で鼻咽腔閉鎖機能が悪化した症例について」
   朴 修三(静岡県立こども病院 形成外科)
「鼻咽腔閉鎖機能不全残遺への集学的アプローチ ─初期対応から顎矯正手術まで─」
   赤松 正(東海大学医学部外科学系形成外科学)
「北海道大学病院高次口腔医療センターにおける二段階口蓋形成術の言語成績の検討」
   三古谷 忠(北海道大学病院 高次口腔医療センター)
「口蓋形成術後に鼻咽腔閉鎖機能不全が残遺した症例への対応」
   髙木 律男(新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面口腔外科学分野/新潟大学医歯学
         総合病院 歯科言語治療室)
ランチョンセミナー3 12:10〜13:05  第2会場(2F 中会議室201)
「口蓋裂と外科的矯正治療」
座長:代田 達夫(昭和大学歯学部口腔外科学講座)
演者:小林 正治(新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面再建学講座 組織再建口腔外科学分野)
ランチョンセミナー4 12:10〜13:05  第3会場(3F 中会議室301)
座長:佐藤 嘉晃(北海道大学大学院歯学研究院 口腔医学専攻 口腔機能学分野 歯科矯正学教室)
演者:宮澤 健 (愛知学院大学歯学部歯科矯正学講座 成人矯正歯科特殊診療科)
会員総会 13:10〜14:00 第1会場(2F スノーホール)
一般口演
ポスター閲覧(発表なし)
 

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