プログラム・日程表

プログラム・日程表
2018年8月31日現在
◆ 日程表
学術総会日程表
学術総会日程一覧
会場案内図
◆ 一般演題(口頭発表、示説発表)プログラム
一般演題(口頭発表)9月4日(火)第2日 プログラム
一般演題(示説発表)9月4日(火)第2日 プログラム
一般演題(口頭発表)9月5日(火)第3日 プログラム
一般演題(示説発表)9月5日(火)第3日 プログラム

各種会議ほか
9月3日(月)
9:20〜10:20   支部長会議 (3階 小会議室303)
10:30〜11:30   評議員会  B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
12:20〜12:30   開会式   A会場(2階 メインホール(スノーホール))
12:30〜13:50   総会・学会賞等表彰式 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
14:50〜15:50   受賞講演  A会場(2階 メインホール(スノーホール))
学術講演
会長講演
9月3日(月) 14:00〜14:40 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「栄養学に何ができるか?」
演 者:村山 伸子(新潟県立大学 人間生活学部 教授)
座 長:竹内 弘幸(富山短期大学 食物栄養学科 教授)
健康な食事・食環境認証式、リレー特別講演
9月3日(月) 16:00〜18:00 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
健康な食事・食環境認証式
リレー特別講演

「『健康な食事・食環境』推進の科学的根拠 ─ 主要な生活習慣病予防の視点から ─」
座 長:武見ゆかり(日本栄養改善学会 理事長)
    赤尾  正(日本給食経営管理学会 理事長)
    赤松 利恵(日本栄養改善学会 学術担当理事)
特別講演1:
  「『健康な食事・食環境』推進の科学的根拠 ─ 肥満および糖尿病予防の視点から ─」
  門脇  孝(日本糖尿病学会 理事長、日本肥満学会 理事長)
特別講演2:
  「減塩の必要性」
  土橋 卓也(日本高血圧学会 減塩委員会 委員長)
特別講演3:
  「『健康な食事・食環境』推進の科学的根拠 ─ 受動喫煙防止対策から ─」
  中村 正和(日本公衆衛生学会 たばこ対策専門委員会 委員長)
特別講演1
9月4日(火) 10:40〜11:40 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「東京2020大会における飲食提供について」
演 者:山田 和明(公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 
    大会準備運営第一局飲食サービス部 飲食計画課 主事)
座 長:荒井 裕介(千葉県立保健医療大学 健康科学部 准教授)
特別講演2
9月4日(火) 10:50〜11:40 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「データを活用した科学的な保健事業のアプローチ:データヘルスで社会が変わる構造」
演 者:古井 祐司(東京大学 政策ビジョン研究センター 特任教授)
座 長:田邊 直仁(新潟県立大学 人間生活学部 教授)
特別講演3
9月5日(水) 9:00〜10:00 E会場(2階 中会議室201)
「塩と健康をめぐって」
<内閣府食品安全委員会・日本栄養改善学会共催>
演 者:佐藤  洋(内閣府食品安全委員会 委員長)
座 長:吉田 宗弘(関西大学/食品安全委員会 栄養成分関連添加物ワーキンググループ
    専門委員)
受賞講演
9月3日(月) 14:50〜15:50 A会場(2階 メインホール (スノーホール))
座  長:鈴木 和春(仁愛大学 人間生活学部 教授)
【学会賞】
「静岡県における食物摂取頻度調査票の開発と公衆栄養活動の推進」
  赤堀 摩弥(静岡県熱海健康福祉センター(保健所)・専門主査)
【学会賞】
「臨床栄養における栄養管理に関する実践的研究」
  小原  仁(独立行政法人国立病院機構仙台医療センター 栄養管理室長)
【奨励賞】
「適正な血清リン濃度の管理を目指した食事療法の構築に関する研究」
  佐久間理英(椙山女学園大学 生活科学部 講師)
教育講演
教育講演1
9月4日(火) 9:00〜9:50 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「『料理療法』の提唱 ─調理による認知症予防の実践的研究─」
演 者:湯川 夏子(京都教育大学 教育学部 教授)
座 長:名倉 秀子(十文字学園女子大学 人間生活学部 教授)
教育講演2
9月4日(火) 9:55〜10:45 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「厚生労働省におけるHACCPに沿った衛生管理の制度化への取組状況について」
演 者:厚生労働省医薬・生活衛生局 食品監視安全課
座 長:市川 陽子(静岡県立大学 食品栄養科学部 教授)
教育講演3
9月4日(火) 13:30〜14:20 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「思わず栄養が ”ええよう” になる行動戦略:社会疫学からの提言」
演 者:近藤 尚己(東京大学大学院 医学系研究科 准教授)
座 長:木村 典代(高崎健康福祉大学 健康福祉学部 教授)
教育講演4
9月4日(火) 14:30〜15:20 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「公正な科学研究(research integrity)の実施に向けて」
演 者:中山 健夫(京都大学大学院 医学研究科 教授)
座 長:赤松 利恵(お茶の水女子大学 基幹研究院自然科学系 教授)
教育講演5
9月5日(水) 10:40〜11:30 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017:脂質管理の基本と応用」
演 者:横手幸太郎(千葉大学大学院 医学研究院 教授)
座 長:田中  明(女子栄養大学 栄養クリニック 所長)
シンポジウム
シンポジウム1
9月4日(火) 9:00〜10:30 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「平成29・30年度厚生労働省委託事業:管理栄養士・栄養士の栄養学教育モデル・コア・カリキュラム検討の意義と課題」
座 長:武見ゆかり(特定非営利活動法人日本栄養改善学会 理事長)
    鈴木 道子(山形県立米沢栄養大学 学長)
シンポジスト:
「管理栄養士・栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラムの検討の意義」
  清野富久江(厚生労働省 健康局健康課 栄養指導室長)

「管理栄養士・栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラム検討の経過と今後」
  武見ゆかり(特定非営利活動法人日本栄養改善学会 理事長)

「管理栄養士・栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラム 平成29年度検討結果」
  酒井  徹(徳島大学大学院 医歯薬学研究部 教授)

シンポジウム2
9月4日(火) 13:30〜15:10 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「知っておきたい!骨とロコモに関する栄養の重要性と最新トピック」
<日本整形外科学会・日本骨粗鬆症学会・日本栄養改善学会共催>
座 長:石橋 英明(医療法人社団愛友会 伊奈病院 整形外科部長)
    上西 一弘(女子栄養大学 栄養学部 教授)
シンポジスト:
「脆弱性骨折Best practice における栄養学的アプローチ 管理栄養士の役割と実際」
  山本 智章(新潟リハビリテーション病院 院長)
  石山 優子(新潟リハビリテーション病院 栄養科)
「ロコモ度テストの日本人における性・年齢階級別基準値 〜10000人調査の概要〜」
  大江 隆史(ロコモ チャレンジ!推進協議会 委員長 NTT東日本関東病院 整形外科
        主任医長、手術部長)
「学校現場におけるロコモ・骨粗鬆症対策」
  石田 裕美(女子栄養大学 栄養学部 教授)
「サルコペニア診療ガイドラインと栄養のポイント」
  若林 秀隆(横浜市立大学 リハビリテーション科学 講師)
「骨・カルシウム代謝に重要な栄養素の作用メカニズム」
  竹内 靖博(虎の門病院 内分泌センター 部長)
シンポジウム3
9月4日(火) 15:20〜16:50 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「微量栄養素の付加的な摂取の意義とバイオアベイラビリティ」
座 長:吉田 宗弘(関西大学 化学生命工学部 教授)
シンポジスト:
「ミネラル類の摂取上限を設定するさいに判明した栄養学と毒性学の溝」
  吉田 宗弘(関西大学 化学生命工学部 教授)
「マグネシウムのバイオアクセシビリティとバイオアベイラビリティ」
  松井  徹(京都大学大学院 農学研究科 教授)
「食物中の水溶性ビタミンの相対生体利用率」
  柴田 克己(甲南女子大学 医療栄養学部 教授)
「栄養素・薬・毒の3つの顔をもつ元素セレン」
  姫野誠一郎(徳島文理大学 薬学部 教授)
シンポジウム4 The 9th Japan Korea Symposium
9月4日(火) 15:30〜16:50 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「Nutritional actions based on Setting Approaches for Sustainable Development Goals (SDGs)」
Chairman:
Japan Dr. Masamine Jimba
(Professor, Department of Community and Global Health, The university of Tokyo)
Korea Dr. Sooyoun Kwon
(Professor, Department of Food & Nutrition, Shingu University)
Japanese Speaker 1:
“Health communication: A key strategy for effective health education and sustainable health promotion”
Dr. Ryoko Ebina
(Representative of Global Health Communications, Doctor of Health Sciences)
Japanese Speaker 2:
“National food and nutrition policies and measures towards Sustainable Development Goals (SDGs) in Japan”
Dr. Midori Ishikawa
(Senior Chief Research Officer, Department of Health Promotion, National Institute of Public Health)
Korean Speaker 1:
“Why policies on nutrition matter: current status and perspectives”
Dr. Ji-Yun Hwang
(Professor, Department of Foodservice Management and Nutrition, Sangmyung University)
Korean Speaker 2:
“Towards a National Nutrition Policy for Korea”
Dr. Haeng-Shin Lee
(Director / Chief Researcher Department of Lifecare Industry, Korea Health Industry Development Institute)
シンポジウム5
9月5日(水) 9:00〜10:30 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「栄養改善の効果につながる食事評価法を考える」
<日本疫学会・日本病態栄養学会・日本栄養改善学会共催>
座 長:曽根 博仁(新潟大学大学院 医歯学総合研究科 教授)
    早渕 仁美(奈良女子大学 生活環境学部 特任教授)
シンポジスト:
「世界の食事評価法の現状と課題(日本栄養改善学会から)」
  大久保公美(国立保健医療科学院 生涯健康研究部 主任研究官)
「栄養疫学における食事評価の現状と課題 〜集団の疾病予防エビデンスづくりの視点から〜
(日本疫学会から)」
  石原 淳子(麻布大学 生命・環境科学部 教授)
「臨床現場における食事評価の現状と課題 〜超高齢化対策と治療効果の視点から〜
(日本病態栄養学会から)」
  幣 憲一郎(京都大学医学部附属病院 栄養管理室 副部長)
シンポジウム6
9月5日(水) 9:30〜11:30 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「食品の表示をセルフケアに役立てるために」
座 長:石見 佳子(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 シニアアドバイザー)
    梅垣 敬三(昭和女子大学 生活科学部 教授)
シンポジスト:
「健康や栄養に関する食品表示制度について」
  芳賀めぐみ(消費者庁 食品表示企画課 課長補佐)
「栄養表示と食事摂取基準」
  石見 佳子(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 シニアアドバイザー)
「保健機能食品の利用実態と新たな試み」
  千葉  剛(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 食品保健機能研究部 部長)
「えん下困難者用食品、5つの活用方法とピットフォール」
  藤谷 順子(国立国際医療研究センター リハビリテーション科 医長)
シンポジウム7
9月5日(水) 14:00〜15:30 A会場(2階 メインホール(スノーホール))
「地域包括ケアシステムにおける地域づくりと栄養・食生活支援の成果構築に向けて」
座 長:田中 弥生(関東学院大学 栄養学部 教授)
シンポジスト:
「地域包括ケアシステムの構築に向けて管理栄養士に期待される役割
 〜診療報酬・介護報酬同時改定を踏まえて〜」
  塩澤 信良(厚生労働省 健康局健康課 栄養指導室)
「地域に“寄りそ医” 25年の私からみた“食”のこと〜食文化から食材、疾病、
 社会的ネットワークまで〜」
  中村 伸一(福井県おおい町 国民健康保険 名田庄診療所)
「地域における在宅訪問栄養食事指導
 〜地域で連携していくために 訪問栄養食事指導の実際〜」
  工藤 美香(駒沢女子大学 人間健康学部 准教授)
シンポジウム8
9月5日(水) 14:00〜15:30 B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
「学校給食摂取基準の改定について」
座 長:中村 丁次(神奈川県立保健福祉大学 学長)
シンポジスト:
「学校給食摂取基準の改定の趣旨」
  齊藤 るみ(文部科学省 初等中等教育局健康教育・食育課 学校給食調査官)
「『日本の小中学生の食事状況調査』の結果について」
  朝倉 敬子(東邦大学 医学部 准教授)
「学校給食摂取基準について ─策定根拠など─」
  木戸 康博(金沢学院大学 人間健康学部 教授)
「実践栄養学研究セミナー」ワークショップ
9月4日(火) 15:20〜16:50 G会場(1階 展示ホールA-2)
「実践現場からの栄養学研究発信のために ─『実践栄養学研究セミナー』の実施状況と課題 ─」
担当者:小切間美保(同志社女子大学 生活科学部 教授)
共催セミナー(ランチョンセミナー)
9月4日(火)11:50〜12:40
共催セミナー(ランチョンセミナー)1
B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
テーマ:「世界調査から見た主食と健康 血糖値上昇の穏やかな機能性米の開発」
講 師:家森 幸男(武庫川女子大学 国際開発研究所 所長)
座 長:西村 一弘(駒沢女子大学 人間健康学部 教授)
共 催:株式会社ブルボン
共催セミナー(ランチョンセミナー)2
C会場(3階 中会議室301)
テーマ:「健康と長寿からみた日本人の食生活の特徴:日本食パターンを考える」
講 師:岡村 智教(慶應義塾大学 医学部 衛生学公衆衛生学 教授)
共 催:公益社団法人 米穀安定供給確保支援機構
共催セミナー(ランチョンセミナー)3
E会場(2階 中会議室201)
テーマ:「成長期の子どもにおける牛乳乳製品摂取の意義」
講 師:石田 裕美(女子栄養大学 栄養学部 教授)
座 長:上西 一弘(女子栄養大学 栄養学部 教授)
共 催:一般社団法人 Jミルク
共催セミナー(ランチョンセミナー)4
F会場(1階 展示ホールA-1)
テーマ:「遺伝子多型に基づくテーラーメイド栄養指導の有用性」
講 師:平岡 真実(淑徳大学 看護栄養学部 准教授)
座 長:山本 憲朗(ハウスウェルネスフーズ株式会社)
共 催:ハウスウェルネスフーズ株式会社
9月5日(水)11:50〜12:40
共催セミナー(ランチョンセミナー)5
B会場(4階 国際会議室(マリンホール))
テーマ:「二次骨折予防から始まる骨粗鬆症の啓発と実践」
講 師:山本 智章(新潟リハビリテーション病院 院長)
座 長:上西 一弘(女子栄養大学 栄養学部 教授)
共 催:雪印メグミルク株式会社
共催セミナー(ランチョンセミナー)6
C会場(3階 中会議室301)
テーマ:「食物アレルギーの栄養食事指導の手引き2017」
講 師:海老澤元宏(国立病院機構相模原病院 臨床研究センター 副臨床研究センター長)
座 長:高松 伸枝(別府大学 食物栄養科学部 教授)
共 催:公益財団法人 ニッポンハム食の未来財団
共催セミナー(ランチョンセミナー)7
D会場(3階 中会議室302)
テーマ:「若年女性の栄養改善のために」
講演 1:「若年女性に食べて欲しいお弁当の提案」
講 師:長谷川美代(公益社団法人 新潟県栄養士会)
講演 2:「やせをもたらす若年女性の栄養課題と実態」
講 師:村上 明美(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部長)
座 長:鈴木志保子(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 教授)
共 催:味の素株式会社
そ の 他
内閣府食品安全委員会展示
9月4日(火) 9:00〜18:00(2階 展示ホール入口)
9月5日(水) 9:00〜15:00(2階 展示ホール入口)
IUNS-ICN 22nd International Congress of Nutrition/日本栄養・食糧学会展示
9月4日(火) 9:00〜18:00(2階 展示ホール入口)
9月5日(水) 9:00〜15:00(2階 展示ホール入口)
「健康な食事・食環境」 展示
9月4日(火) 9:00〜18:00(2階 展示ホール入口)
9月5日(水) 9:00〜15:00(2階 展示ホール入口)
第66回日本栄養改善学会学術総会展示
9月4日(火) 9:00〜18:00(2階 展示ホール入口)
9月5日(水) 9:00〜15:00(2階 展示ホール入口)
栄養士会展示
9月4日(火) 9:00〜18:00(1階 展示ホールA)
9月5日(水) 9:00〜15:00(1階 展示ホールA)
企業展示・書籍展示
9月4日(火) 9:00〜18:00(1階 展示ホールA)
9月5日(水) 9:00〜15:00(1階 展示ホールA)
物産展・お土産コーナー
9月3日(月) 13:00〜17:00(2階 エスプラナード)
9月4日(火) 9:00〜17:00(2階 エスプラナード)
9月5日(水) 9:00〜16:00(2階 エスプラナード)

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